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運動して健康でいることが未来の環境やこれからの人に優しいという話

こんにちは!

ピラティス&コンディショニング BeX代表の米川です😊


皆さんは今健康な状態ですか?

抽象的な言葉なので、どんな状態が健康と感じるかは人それぞれかと思いますが、大きな病気や怪我なく、日常生活レベルの動きが支障なく行えていたら健康な状態なのではないかと思います。


では、将来、自分が健康でなくなって日常生活レベルの動きができなくなったらどのような影響が出るでしょうか?


1.身の周りの人への介護負担が増える

自分で動くことができなくなってしまったら、周りの方に助けを求める必要があります。そうするとその方の心身に負担がかかるので、健康度は下がりやすいです。


2.車を利用した移動が増える

自力での移動が困難となれば車などの乗り物を利用して移動することが増えます。自分で運転せずに周りの方にお願いしたとしても温室効果ガスは排出されるので車が走る機会が増えた方が環境にも優しくないです。


3.医療費が多くかかってしまう

健康でなくなり病院への受診が増えると医療費が多くかかってきてしまいます。もちろん、医療費が多くかかってくると支出が増えるので、生活は苦しくなってしまいますし、本来使いたかったところにお金をかけられなくなってしまいます。


このように自分が健康でなくなってしまうだけで、いくつかの影響が考えられます。

逆に健康でいれば上記のようなリスクが減るので、自分だけでなく周りの方への負担軽減や環境に対して良い影響があるかと思います。


目先のことに対して目を向けることも重要ですが、自分の将来ありたい姿について見直してみて、健康に対して意識を高めてみてはいかがでしょうか✨?



住所:茨城県つくば市学園の森3丁目20-1MeeToco N I号室

アクセス:つくばエクスプレス研究学園駅より車で9分

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