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前屈で床に手が付かない人○○の可能性大!

こんにちは!

ピラティス&コンディショニング BeX代表の米川です😊


皆さんは前屈した時に床に手が付きますか?

ギクっとした方も多いのではないかと思います😅


前屈した時に床に手が付かない要因はいくつかありますが、その中の一つに太ももの後ろの筋肉の硬さがあります。


この筋肉は『ハムストリングス』といって、骨盤を後ろに傾けるような筋肉です💡


このように骨盤が後ろに傾くと、腰の背骨である『腰椎』は丸まる方向へ動きすぎてしまい、腰椎の間のクッション材である『椎間板』へ負担がかかってしまいます。


そうすると、聞いたことがある方もいるかとは思いますが、『腰椎椎間板ヘルニア』となる恐れがあります😱


特に、長い時間座っての作業を行うデスクワーカーの方や、トラックの運転手の方などに起こりやすく、症状がひどい場合だと下半身の痺れを生じて、最悪手術をする必要があります💦


このようにならないようにするためにも、長時間同じような姿勢を保持することは避け、こまめに身体を動かすことが大切です🙆‍♂️


また、正しくハムストリングスの柔軟性をつけるようなストレッチを行ったり、骨盤を前へ傾けるような筋肉を鍛えたりする必要もあります👍


「前屈で床に手が付くなんて数十年前の経験でやばい…」

と思ったそこのあなた!当店で劇的に動きを改善させませんか🔥?



住所:茨城県つくば市学園の森3丁目20-1MeeToco N I号室

アクセス:つくばエクスプレス研究学園駅より車で9分

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